CSV形式に変換された送信ログをダウンロードできます。
CSV形式に対応したソフトウェアでデータを活用する事ができます。
ダウンロードしたCSVファイルはサーバで保管せず、ご自身のパソコンで管理して下さい。
また、暗号化されておりませんので、個人情報を流出させない様に注意して下さい。
バックアップの方法についてはバックアップをご覧下さい。
CSVファイルをExcelで読むと、005が5で表示されたり、ハイフン付きの番号が日付で表示されたりします。
自動的に変換されたくない場合には、以下の手順で文字列として認識させて下さい。
同様の手順で日付や数値の表示形式も自由に変更できます。後でExcel形式で保存しておけば、変更後の状態を保存できます。
Outlook Expressなど一部のメールソフトはCSVファイルのインポート機能を備えており、必要な項目を抽出してアドレス帳を作成できます。
フォーム利用者へ一斉にメールを送りたい時に重宝します。